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一杯のコーヒーから、何かが変わる

ホームページの映像見ましたか??

いやぁ~(⌒~⌒)ニンマリ
バッチリ!映画のCMにまで出させていただきました。
「一杯のコーヒーから、何かが変わる」
なんとも素敵なタイトル!!m(_ _;)mMerci
私のコーヒーが・・・y(^ー^)y最高です!!

ご機嫌なので、映画の宣伝に協力しようと考え
ここで簡単に、この映画のストーリーを簡単にご案内します。


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ストーリー

水道工の磯辺裕次郎(39)は、←ちなみに、私と同じ歳(^-^)
8年前に妻・麦子(42)と離婚してからというもの
公営団地にひとり娘の咲子(16)と暮らす やもめの中年おやじ。
ある日、実父が急死し 多額の遺産が舞い込むと、いい加減な性格の裕次郎は、
何の躊躇いもなく仕事を辞め、即座にプータローと化する。
 
そんな折、何気なく入ったオシャレなカフェで、←これが当店です!!
小粋なマスターが←残念ながら私ではありません(>_<;)本当は・・・
美しい女性といちゃついている現場に遭遇。
それを見て、「喫茶店のマスターをやれば俺もモテる!」と裕次郎の妄想は暴走し、
その遺産を元手に喫茶店経営を始めることを決意する。

しかし、裕次郎は、喫茶店の経営どころか客商売もはじめてのズブの素人。
何の目処もないまま"純喫茶磯辺"を開店する。
咲子は、そんなダメ親父にうんざりしながらも、夏休みを利用して
止む無く店の手伝いをはじめる。
 
バイトの募集で太めの女性・江頭(26)を採用するが、
数日後に美しい女性・菅原素子(26)が募集を終了したことを知らずに
面接にやって来ると、理不尽極まりないこじつけの理由で、江頭をクビにし素子を雇う。
それを機に裕次郎の素子を口説く日々が始まるが、
それは単なるアホなおじさんのセクハラに過ぎず、咲子も呆れ返っている。

店には客が一向にやって来ず、裕次郎は思いつく限りの様々な
あの手この手を駆使して客寄せ(謎の行動)を始めるが、
その頭の悪さから成果をあげることができない。

しばらくして、素子と咲子のおかげで店に客が入るようになるが、
類は友を呼ぶのか、"純喫茶磯辺"に集う客は、
皆少し頭がおかしく店の中では問題が絶えない。
果てさて、純喫茶磯辺はどうなってしまうのか?
そして、磯辺家の行く末とは・・・

当店の撮影の時の印象

宮迫さんは、ダメおやじ役だからなのか!?
撮影の時には、気ダルそうな感じでしたね。笑

娘役の仲理依紗さんは、ちょー可愛いかったですし
麻生久美子さんは、奇麗で落ち着いた大人の女性の雰囲気。

役者さんは、役に成りきるんですね(^.^)スゴイ
周りのスタッフの方々や監督さんも含め
皆さんホント楽しそうに、撮影をしていました。

当店は、ここで紹介した以外でも出ますので
皆様是非!映画館の大きなスクリーンの迫力で観てくださいね。
私はもちろん!!公開したらすぐに観に行くつもりです。

ではでは。。。
 

2008年5月 9日 松下 巌 | | コメント(0) | トラックバック(0)

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