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癒しの花巻温泉
北上市内から車で約30分
東北の名湯・花巻温泉に到着。

ゆったり(1時間も!)と露天風呂に浸かりました。
( ´o`)< <(ホッ) (^▽^)いい湯だなぁ~
ここで、この旅を企画し
案内していただいている東北チーム?のみなさんのご紹介。

おふたりは、仲良し!?Gさん&Zさんと

素敵なZさんの奥様です。
体が温まったらマッサージ!

きくぅっ(ToT)最高ー。
そうこうしているうちに、日が暮れ
この旅のメインである最終目的地
男の勝負の舞台!盛岡へいざ!!(`0´)ノ オー
つづく・・・
2006年11月29日 Vignoble Cafe | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
北上で誕生日会なのだ
お昼になり、お腹が空いてきたので
北上在住Zさん夫妻のおすすめ!
「ビストロ フェリーチェ」へ・・・
私が選んだランチのメインは、蝦夷鹿です。
そして自分勝手に併せたワインは、ラングドックの赤!m(_ _;)m

シラーとグルナッシュのバランスが良く、まろやか(^ー^)vセ・ボン!でした。
ほかには、お魚の真鯛や

白金豚のハンバーグ!もあり
(ーΩー )どれも美味しかったです。

そして、デザートにビックリ! ̄ロ ̄;)

私のために、皆さんからのバ-スデー(* ̄ー ̄)ノ" ケーキ♪ジャーン

本当に。゜゜(>ヘ<)゜ ゜。ありがとうございました(涙)
泣き疲れた??後は
日ごろの疲れを癒しに、花巻温泉へ向かいました。
つづく・・・
2006年11月28日 Vignoble Cafe | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
ビックリ岩手県!
朝早起きして大宮駅発の新幹線「はやて」に乗り約2時間!!


やって来ました!岩手県北上市( ̄0 ̄)/ 結構近いです。
東北の友人達の案内で
面白いものたくさん見て&体験してきました。
まずは、地元の人もビックリの
スーパーを2軒紹介します。
こちらは、産直野菜や果物が豊富の「あぜみち」さん。
お店に入るとすぐに、洋ナシを袋に詰め放題で150円と
東京では、ありえないものを見つけ大喜びの私!!
一生懸命詰めていると、横から店員のおばちゃん登場!

(゛ `-´)/「 もっと一杯入れなきゃだめよ!!」(´‐` ;)「すみません」
もうひとつは、激安の大型スーパー「オセン」

日曜の朝からレジに長蛇の列です!

こんなス-パー、近くに欲しーい!!(='□'=)
今年は、秋が暖かく
根菜類などが早く育ってしまったのか
値段がかなり安くなっているみたいです。
でも、年末年始にかけての
野菜不足&高騰が心配になってきましたね・・・。
つづく・・・
2006年11月27日 Vignoble Cafe | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
お客様からいただいた写真
先週の金曜日、私と同じ誕生日のお客様(ほとんど友人)と
合同!?誕生日会を営業終了後に行いました。
そのとき撮った写真をいただき
ブログに載せろ!(`□´)ということなので公開します。(-。-;)
うーん、なかなかうまく撮れてますね(^_-)v
ところで・・・明日の定休日に、ちょっくら日帰り!出張?で
東北まで(((((((((^ー^*)ノ行ってきます♪
情報によると、もう初雪が振っているそうで
(((=_=)))かぜ引かないように、これから防寒対策の準備です。
もちろん、内容はブログで公開しますよ!
ではでは(^ー^)ノ~~
2006年11月25日 Vignoble Cafe | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
ワインの持ち込み
昨日ご来店いただいた、ワインが大好きなお客様と
「ワインの持ち込み」ができるお店について少しお話しました。
外国のお客様いわく
「自国では、ごく当たり前になっているとのことですが
まだ日本では、この考え方については
寛容でないお店が多くあるように思われます。」ということでした。
もちろん、無料でという訳ではありません。
お店側(当店も)としては、奇麗なクロスとナプキンを置いた席を用意し
ピカピカのグラスを並べ、最後にその使ったグラスを洗う。
例えば、古く年代ものワインやサプライズ用のワインは
先に送っていただき、お客様がご来店される日まで
きちんとした場所で、ソムリエがしっかり管理しておく・・・などなど。
お店の場所や空間、サービスによって内容は異なりますが
プロ(商売)として、そのような手間賃を
お客様からいただくことは当然だと思いますし
当店もそうしています。
しかし残念なことに、そういった場所が無いという声がよく聞こえるのです。
・・・というか「持ち込みできる」のにあまりそういうのを言いたがらない
もしくは、そういうのを嫌がるお店が多いってことかな!?
そんな、こんなで「ワイン好き」の私としては
このような話を聞くと、とても悲しく思い考えました。
そこで「Vignoble cafe」は、
堂々と「ワイン持ち込みできます!」宣言をします。
ご自宅に眠っているワインがありましたら
是非、お気軽にご相談ください。
持ち込み料は「1本1000円」です。
*この件についての詳しい内容は、こちらをクリックするか
当店ソムリエ(私です)までご連絡ください。(^ー゜)ノ
お待ちしてまーす。
2006年11月23日 Vignoble Cafe | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
オカマさんの話
先日、とあるカフェで雑務をしていると
隣の席から聞こえてきた
20代半ばのオカマさん(見た感じは、普通の青年)の話と
二人の会話を聞いていた私。
A「ねぇーあたしのお店、今イベントやってんのよ。」
B「(´ρ`) へー、なになにぃーどんなイベント??」
私(ゲイバー(多分)のイベントってなんだ??興味津々)
A「それがさぁ、出張のイベント・ガールってやつが4人来ててー。」
B「うっそー!!それ聞いたことあるけど、見たこと無いよぉーヽ(`△´)/」
私(・・・へー、オカマさんにもそんなのあるんだ!?出張ガ-ルっていってもオカマだろ!)
A「なんかぁーお客とゲームやったりしてぇー、あたしの居場所が無いわけー(;`O´)」
B「マジで!あなたんとこのオーナー何考えてんのぉ(-_-;)」
私((≧ヘ≦) ムー何となく、そのオーナーの気持ち分かる気が・・・)
A「でもねぇ、その人達スッゴイきれいで、気が利くしぃー
あれがプロよねー d(^-^) 」
B「エー(ノ゜⊿゜)ノそんなにすごいの??」
私(なるほど!そういうことね。)
A「そーよ!すごく勉強になってるのよー
うちの先輩とは大違いって感じよねぇヾ(@^▽^@)ノぎゃはは!」
B「良かったじゃなーい!あたしもそういうところで働きたいなぁ~
そうじゃないと、この業界の未来!?やばいよねぇ。」
私(どこも同じですよ。)
A「そーよー、あんたもそんなとこに、いつまでもいたら
カビ生えてくるわよー!(^O^)」
B「なにそれー、やめてよー!( #` ¬´#) 」
私(笑)
ちょっとした話でしたが
自分の店は、どうだろう??と思い
聞いていてドキッとしました。~(=^‥^ A ・・・
2006年11月20日 Vignoble Cafe | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
記念日ワイン
昨晩は、お世話になっている方々が
大勢来ていただき、ありがとうございました。

ワインに関するアイテムなら任せろ!!の方々↑

W大学のワイン大好き先生↑
そんな皆様が持ち寄られたワインです。↓
誕生日ということで?
ちょっと味見させていただきました。ゞ( ̄ー ̄ )

向かって左は、F1などで有名だった
マイケル・アンドレッティ所有の
カリフォルニア・ナパヴァレーにある
「ANDRETTI WINARY」の
カベルネ・ソーヴィニヨン2003
濃厚でパワフル!
カリフォルニアの偉大なワインは、アルコール感が強いねぇ。
右は、「ローラン・ペリエ」のロゼシャンパーニュ。
以前、箱根オーミラドーのハウスシャンパンでしたが・・・!?
久しぶりに飲みましたが、やっぱり美味しいし
なんといっても色が奇麗!!・・・でも高いです。(^^;)
そして真ん中
「ドメーヌ ド タネイ」のボジョレー・ヌーボーですが
ナント2005!Σ(='□'=)去年の!しかもビオ(オーガニック認証付き)!!
昨年、このシャトー(ドメーヌと表記しているが、大きなお城です!)の
オーナーから、直接空輸で2本だけいただいた貴重なもの。
500mlのオリジナル・イタリア製のボトルに入っています。
その時に1本飲んで、もうひとつを1年経って空けました。
飲んでビックリ玉手箱!=( ̄□ ̄;)⇒
このワインのポテンシャルは・・・
ここに書くと、チョー長い文章になるくらいすごいです!!
簡単に言うと、濃縮しているというか
しすぎていてガメイなのか?と思うくらいの味わい。
やわらかくて厚みのあるタンニンが
まだまだ、フレシュな酸で覆われていました。
ビオは、やっぱりすばらしーい。
本当に良質のワインて
たとえボジョレーヌーボーの小瓶でも
1年経ったら、さらに美味しくなりますよ!
これが私の記念日ワイン(もらい物ばかり)でした。
ごちそう様☆☆☆
2006年11月18日 Vignoble Cafe | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
生涯現役宣言!?
いやー(^▽^;)
今日のみなさんは、本当によく飲みましたね。
ホント(ノ゜⊿゜)ノ毎年びっくりです。
・・・と、そうこうしているうちに日が替わり
めでたく?38歳になりました(^ー゜)ノ
スタッフは先ほど帰ったのですが
私は、ブログの書き込み。
でも、まだまだ元気で
もう1回戦いけそうです!
いつまでこの体力が持つか時々心配ですが
今のところ生涯現役で頑張りたいと思っています。
なぁ~んてね(; ̄ー ̄)
ところで・・・
コンビニへ行ったら私の大好きな「神の雫」という

ワイン漫画の作家がデザインした(エチケット)ラベルの
ボジョレーヌーボーが売っていた。
値段は、ボトル(750ml)が2400円。
当店のは、カラフェ(500ml)2100円!(樽なのでビンで出せないのよ)
「なぁーんだ、市場価格とあまり変わんないじゃん」と思った。
毎年、誕生日の頃にボジョレーなもんで
マジの大サービス中です。v( ̄ー ̄)v
また明日(今日)も燃えていきますよー!!
2006年11月17日 Vignoble Cafe | 個別ページ | コメント(3) | トラックバック(0)
いよいよ!
今年もいろんなことがありました。
無事ワインも到着し、いよいよ明日
Vignoble cafe 初の「ボジョレー・ヌーボー解禁」です!

そして続くあさっては、な~んと私の誕生日!!
(*^^)//。・:*:・°'★,。・:*:♪・°'☆
思い起こせば去年は、ちょうどボジョレー解禁日と重なり
大フィーバでしたが・・・
今年も負けずにやりますよ!
・・・と、その前に
「レストラン ミラヴィル」都志見氏の厳しいチェックです。
お客様のいなくなった調理場に
緊張感が( 。-x-)-x-)-x-) シーン・・・

O.Kをもらい( ^ o^)ひと安心。
都志見さん、お休みのところありがとうございました。
これで準備万端!いざ出陣(* ̄0 ̄)/ オーッ

P.S ボジョレー・ヌーボー 2006 ソムリエ松下チェック!
2004/2005の完熟感が前面に出たものと違い
新酒(ヌーボー)らしいフレシュなアタックとのバランスが心地いいです。
当店のものは樽&ワンランク上のボジョレー・ヴィラージュ・ヌーボーなので
香りの素晴らしさとぶどうの果実感もいっそう出ていて、かなり楽しめると思います。
そして、瓶詰めのものとの違いは「後味の良さ」
いわゆる、飲みやすさが最高です!
ヾ( ~▽~)ツ おいぴー♪
2006年11月15日 Vignoble Cafe | 個別ページ | コメント(2) | トラックバック(0)
ボジョレーの仕込み
あと3日に迫ってきました!
ボジョレーヌーボー (=^_^=)ゞ

ワインも今頃は、成田空港の検疫から出て
こちらへ向かったころかな!?
スタッフは、「特別料理」の仕込みで大忙し・・・
私は、横でチェックです?(^○^)
(゛ `-´)/コラ、 つまみ食いするな!
鴨のフォワグラを使ったジャンボンペルシエなどは
先ほど、テリーヌの型におさまり
ここから更に、じっくりと仕上げますよ。
ご予約をしていただいたお客様
是非、楽しみにしててくださいね。
ヾ(@⌒¬⌒@)ノ
追伸 早稲田O.B会の皆様、テラス席で(≧≦) 寒くなかったですか?

カーヴ ド リラックスの内藤さん、いつもありがとうございます。
写真お借りました。
皆さんと一緒に飲んだシャトー フォングラーヴ 2003
とても美味しかったですよ。

2006年11月13日 Vignoble Cafe | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
本当の名前の意味
遅くなりましたが、ホームページにも載っていない
「Vignoble cafe = ヴィノーブル カフェ」の意味を今更ながら発表します。
( ̄_J ̄)ん~?ヾ(^-^;)
べつに隠していたわけでは無いんです・・・
「Vignoble」とは、仏語でぶどう畑を意味するもので
小さなワイン生産者の畑ではなく
広大なぶどう畑を持つ生産者がよく使う言葉です。
「Cafe」は、皆様ご存知!コーヒー屋さんですが
当店は、フランスをはじめヨーロッパスタイルのカフェ。
コーヒーやお酒・軽食が主ですが、ランチがあり
ディナーには、ちょっとしたコースもあるお店。
オープン時間が早いところは、朝食のセットまであるんですよ。
日本にあるCafeと名の付くほとんどが
いわゆる「喫茶店」ですよね。
・・・ということで、このふたつの言葉を合わせると
「ぶどう畑のカフェ」となります。
ですが・・・
「Vignoble cafe」を仏語で正確に発音すると
「ヴィニョーブル カフェ」になります。
しかし、そこをあえて私は「ヴィノーブル カフェ」と呼ぶことにしました。
実は、ここからが本当の意味!!
では、その「ヴィノーブル カフェ」を発音するとスペルは
「Vie noble cafe」になり
「Vie」とは、生命や生き方などを表す言葉。
「Noble」は、高貴なものを指す、いわゆる貴族のイメージ。
そうです「ヴィノーブル カフェ」の意味とは、高貴な生き方をするカフェ・・・
「私を含め、ここで働いているスタッフや
来店していただいたお客様のこころざしを高くするカフェ」です。
ぶどう畑のカフェに行くと、みんな元気になれる!
そんなメッセージを込めました。
P.S 久しぶりに三日間連続ブログ!v(*'-^*)bぶいっ♪(`□´)コラッ!
HxMのA先輩のプレッシャー(昔懐かしい??)感じてます。
これってブログ更新の競争ですかぁ? >(^。^;)
2006年11月 8日 Vignoble Cafe | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
近頃よく言われること
最近お店で初対面の地元のお客様に
よく言われる言葉!!
「このお店って馬場っぽくないよねぇ」( ̄。 ̄)y-~~
笑顔で話すお客様を見ると
これは、お褒めの言葉だと思うのですが
この言葉に返す、いい答えが見つからないんです。
ありきたりな「ありがとうございます」や
「嬉しいです」などと言ってもイマイチだしねぇ・・・ ( ̄∩ ̄;
では逆に「馬場っぽい!」ってのは、どういうお店なのか?
まーたぶんその答えは、皆様も同じことを想像すると思いますので
コメントは、あえて控えさせていただきますね。(;^_^A
これからも「馬場っぽくない」と言われ続けるように
でも、たまには「馬場っぽい」と言われたら嬉しいのかなぁ・・・
頑張りますよ!(* ̄0 ̄)/
この写真は、ニースからモナコに向かう途中にある
「エズ」という村に行った時のものです。
車だとアッという間に通り過ぎてしまう小さなところで
別名「鷹の巣村」とも呼ばれています。
村の頂には、ミシュランの二つ星レストランを持つホテル
「シャトー ド ラ シェーブルドール」 があり
コート ダジュールを見下ろしながら
テラスでのランチは、至福の極み!
本日のお魚料理「ニースの舌平目にドライイチジクのソース バニラの香りと共に」
合わせたワインは、ソミュールの少し甘口の白です!!最高でした!
レストランのシェフ・ソムリエと仲良くなり、一緒に写真を撮ったのですが・・・
なぜだかデータが見当たらず、残念ながらお見せできません。
~(・・?))(((;・・)? どこいったかなぁ?
2006年11月 7日 Vignoble Cafe | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
秋本番!
お店のテラスも夜になると、少し肌寒くなり
本格的な秋のおとづれを感じる今日この頃です。
「Vignoble cafe」オープンから早3ヶ月が経ち
昨日、テラス越しのガラス窓に
白いペンで落書きをしてみました。
よくレストランやカフェ(うちもそうだけど)のウインドウに
メニューなどが画いてあるやつです。
パリの地下鉄の駅名やワインや料理
デザートの名前など・・・。
フランス語で書いたので、読めない人には
(; ̄△ ̄)「何じゃこりゃ?」の世界ですが
自分としては、もうちょっと店に手作り感を出したくて・・・
↑この写真は、昨年の秋にシャンゼリゼ通りの
オープン前のカフェ「フ-ケ」を撮ったものです。
パリのカフェの中でもオーセンティックな内装で
数々の映画の名シーンに使われたことで有名。
エスプレッソの値段の高さは、多分パリ一番だね!?
こんな季節は、なぜかフランスが懐かしくなるんですよ。
( ´-`) 特にパリにいた時がねぇ~。
2006年11月 6日 Vignoble Cafe | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
ソムリエは、学生を応援しています。
先日の日曜営業で
すごい!人に出会った。
早稲田大学T先生のゼミのO.B会?でしたが・・・
実は、今年の「中原中也賞」
公募・推薦の詩集327冊の中から選ばれた
水無田気流さん(写真向かって右側)
詩集『音速平和 sonic peace』( 思潮社)の
授章式でもありました!!

そんな方を目の当たりにして
チャッカリ記念写真撮りました!
ミーハーですみません。(^。^;)
中原中也という詩人
いつだったか学校で習った覚えがあるんだけど・・・
話は変わりますが
ここ数日、当店自慢のオーガニック・ランチに
近隣の学生さん方がよくいらしてくれて(特に素敵な女性が多い)(^ー゜)ノ
本当にありがたく思っています。
このメニューの値段(1000円だけど)では
学生さんには、ちょっと厳しいかなぁと思ったのですが
少しホットしています。
学生といえば・・・
店内に飾ってある2枚の絵画も
日本大学芸術学部美術学科の学生さんが描いたものです。

話によると卒業までの4年間で
縦6mX横6mに相当する?
絵を描かなければいけないらしい!?

私の地元にある日大芸術学部の所沢校舎で埋もれているより
多くの人に見てもらえる機会をつくってあげたいと思い
素晴らしい先生方のご理解ご協力により
私の好みですが、お店に飾ることが出来ました。
そんなこんなで、私しとしては
今後も頑張っている学生さんに元気を与える!
そんなカフェ・レストランにしていきたいと思います。
(゜ロ゜)/(゜ロ゜)/(゜ロ゜)/(゜ロ゜)/(゜ロ゜)/オー!!!
P.S 只今、店内に飾って欲しい
学生さんが描いた絵を募集しています。
詳しくは、お気軽に松下までご連絡ください。
2006年11月 2日 Vignoble Cafe | 個別ページ | コメント(2) | トラックバック(0)